2020年10月 5日 (月)

キンモクセイ

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金木犀。伊東に来て20年近くなって、キンモクセイも枝を広げ、1Fからは海も見ずらくなって来た。

9月23日のスズメバチ。あの近くに草木の捨て場があるが、その中から大勢出入りしているのを発見。当分近寄れない。

トランプ大統領。専用車両で病院から出て来たので驚いた。もう退院かと。あれは群がる支持者に挨拶の為と。直ぐ戻ったらしい。

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2020年9月23日 (水)

スズメバチ

Images_20200923102001 スズメバチにやられた。昨日、除草中飛んで来て腕に止まり、慌てて払ったので逃げた。ところが直ぐ戻って来て、同じ手の甲を刺された。払ってはいけないとあるが、やはり払ってしまう。

左手だがみるみる腫れて来て、慌てて部屋に飛び込み、虫刺されの薬を塗る。未だ連休最終日とあって、医院は休み。救急用当番医は、バス乗り換えだ。元気な時なら30分位なので歩いたが・・・。

痛みはそれ程でも無く、手の甲全体腫れ、痒みも出て来た。コーヒー、風呂、酒を断ち寝る。一夜明けたらほぼ終息の感じで、未だ赤く痒いが大丈夫らしい。

ミツバチは針が残るので抜かないととかあるが、スズメバチは残さないようだ。過去蜂には2回刺されている。

車の運転中、窓から入り胸に衝突、ズキンと来た。慌てて止めたが何の蜂か判らない。次は去年だったか、我が家の階段を登る途中、手摺にいたらしのを、足元ばかり見ているので気付かず、ズキン。何れも間もなく収まった。

毒そのものより、他の障害を引き起こす恐れがあり、子供やそういう体質の方は要注意らしい。当分草むしり中止だ。

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2020年8月 3日 (月)

デュランタ

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デュランタ:タカラズカ。梅雨明けだがまだそれほど蒸さず、少し横の階段の手入れをする。この辺で我が家は家は小さい癖に、北~東階段~南面道路と長く、手入れが大変だ。

ところで、此処に張り出していたマテバシイの大木、大分張り出しているので、去年業者に頼んで伐った。その後物凄い勢いで上に成長驚いていたら、数日前から枯れ枝が目立ち、はて今頃落葉だったかと不思議に思っていたら、どうやら枯れるらしい。

隣家で自分の南面道路を枯葉剤で処理、余ったのを階段に吹いて、草を枯らしたことがあったが、今度は草は枯れてないので、原因は判らない。

昨日は右足の痛みが一日酷く、ゴミ出しで階段の上り下りも大変だった。今日はだいぶ良い。両脚に注射を2週間置きにやってもらうが、効果の程は?だ。もっと悪くならないためと思う事にしている。

今年の蝉の初鳴き。ミンミン7月23日。クマ25日。アブラ27日。ヒグラシ31日。ツクツク8月1日。

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2020年7月22日 (水)

ナナフシ

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七節。獣で言えばナマケモノ(未だ見た事は無いが)に比す虫で、緩慢に動くので、ヘボカメラマンには有難い昆虫だ。そして環境の清浄な事を示す、指標生物とか。御目に掛かるとホッとする。

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2020年7月14日 (火)

タマスダレ

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玉簾:ピンク。この辺で毎年ウスバカゲロウ(薄羽蜉蝣)を見る。以前はウスバカゲロフと書いた気がする。薄馬鹿ゲロフとはなんだと思った。刺すアリも居て、今の時期うっかり出来ない。

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2019年11月13日 (水)

I12 涼しくなり、扇風機を仕舞い、暖房機を出した。そして蚊取線香とアースノーマットを仕舞った。ノーマットは1個で一夏持ち、点灯すればいいので楽だ。匂いも殆どしない。ただ、こないだの停電では矢張り線香の出番だった。

ところで、仕舞った途端、寝てて痒くなり、蚊が飛んでいる。此処の蚊は他所より遅く出て、これだけ涼しくなっても未だ出る。慌ててノーマットを又出した。

そう言えば、昨日風呂場で弱っている蚊を殺したのを思い出した。来た頃、庭は藪蚊が凄かったが、何時の間にか居なくなった。蚊は水溜りで幼虫のボウフラを生むと言うが、家の中の蚊はそんな所も無いので不思議だ。

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2019年11月 6日 (水)

メスグロヒョウモン♀?

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珍しく盛大に咲いた、我が家の野紺菊で吸蜜する蝶。雌黒豹紋の♀に似ているが判らない。何時も質問する「里山を歩こう」さんが休止されてしまったので。

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2019年9月 8日 (日)

コオロギ

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あちこちに空蝉が見られる。曇り空で無風だが、台風15号が接近中だ。真夜中がピークらしい。

最近夕方になるとコオロギ(蟋蟀)が鳴き出す。あの煩いアオマツムシは少なくなったようだ。コロコロと綺麗な鳴き声のエンマコオロギ(閻魔蟋蟀)は久しく聞かなくなった。元々少なかったが。

少なくなったと言えば、じめじめした台所の隅に居たカマドウマ(竈馬)も随分お目に掛からない。中国、大連時代の北側の台所には当然、そして町田の団地でも居たような記憶があるが定かでない。

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2019年7月31日 (水)

アリ

Ali 村上春樹の疑問や悩み事に答える「村上さんのところ」というのが新潮社にあり、「5歳の息子が、地球に隕石が落ちて来るのが心配で、夜も眠れない」というのが来た。村上氏は「アリを考えて」と。「アリは何時人間の靴でペシャンコにされるかも知れないのに、日々黙々と働いている。心配していたらアリが気分を悪くしますよ」と。

ところで25日、直径130mもの小惑星が地球の近くを通過したと。判ったのは前日と言うから恐ろしい。衝突すれば東京位が全滅と。対策は今のところ早く探し出して、逃げる事。

そのアリだが、我が家に帰るには、直前40段の石の階段を,中央の手摺に掴まりながら休み休み登るのだが、この季節大小のアリが右往左往、それを避けながら足を下ろす日々だ。

バス停で待っていて、ズボンの裾に登っていたアリ、払うと死んでしまった。物の数10秒の中に、仲間が曳いて行った。

去年の始め、小バエが食卓辺に出没、スプレー出来ないので、手で際限も無く捕まえていた。暮れに家内が亡くなり娘がキッチンの整理中、発生源を見付けた。糠床を買ってくれと言うのでネットで入手、プラケースでキュウリ等を漬けていたのは知っていたが、何時しかほったらかしになっていたらしい。何とも悲しい思い出が又増えてしまった。

 

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2019年6月 6日 (木)

サツキ

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サツキ:金采。児蟷螂が判るか。

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