2017年12月 3日 (日)

浮島現象

171203ukisima

写真をクリックすると拡大

今日は何にもないので数年前の12月の房総の浮島現象未発表?を載せた。

| | コメント (0)

2017年2月10日 (金)

今日の潜水艦

170210sensuikan

写真をクリックすると拡大

未だ滞在。

| | コメント (0)

2017年2月 8日 (水)

潜水艦

いずれも写真をクリックすると拡大

170208sensuikan1

170208sensuikan2

170208sensuikan3

170208sensuikan4

伊東沖に浮上中の潜水艦。

| | コメント (0)

2017年2月 1日 (水)

170201itouoki

写真をクリックすると拡大

伊東沖。2009.02.01撮影。最近は中々良い写真が撮れず、過去のものより未発表?のものを載せた。

| | コメント (0)

2017年1月13日 (金)

チョンゲン号

As20170112001364_comml_3

7管→朝日

11日、北朝鮮船籍の貨物船チョンゲン号6558tが、長崎沖で沈没。船員26人は巡視船に救助され、12日には付近航行中の北朝鮮のタンカーに引き渡された。船は米5720tを積載、西のナンボから東のウォンサンへと航行中だった。

船員が無事だったと言え6558tの船と5720tの米を失い北朝鮮は痛かろう。これだけ敏速な日本の対応に、拉致被害者を帰す気のない北朝鮮、何の対応もしないかのような無能な政治家が憎い。

一方16~17年に福井や青森の海岸に小型船が漂着(11隻、25遺体とも)返還されたのもあるらしいが、遭難か脱北か分からない。おそらく両方だろう。これもまた事実。

北朝鮮の写真展なるものをテレビでやっていたが、従来のピョンヤン一辺倒でなく地方都市の実情も多く、生活は向上しているかのようだ。コッチェビ(浮浪児)も見かけず、収容所に居るらしい。撮影者は例の料理人と同じで、その後の取材を意識してか、あまり悪い事を言わず信用ならない。

| | コメント (0)

2017年1月10日 (火)

大洋村

Housing_5大洋村と言うと、茨木は鹿島灘に面し明るく格安な別荘地として、一時東京などから別荘、移住で人気があった。

しかし買主が死亡したりして廃墟となるものが多く、たなぼたさんのブログでも11年夫婦が死亡後廃墟となった竜宮城なるものを探訪している。

過日テレビで現状を探ったが色々だ。安いので引越してこじんまりと綺麗に住んで居る方もおれば、廃墟となって治安上の問題も生じている。

中で注目されたのは、60万位で手に入るので、少ない年金生活者が居ることだ。東京等では高いし、大体老人はすぐ死ぬので後貸しずらく、断られるそうだ。

ここなら年金でもという事だ。雨漏りを何とか直し、畳はブカブカのまま。先の人達と大違いだ。海に近いので塩害があり維持は大変だろう。

| | コメント (2)

2017年1月 1日 (日)

大島

170101oosima

写真をクリックすると拡大

伊東、城ケ崎海岸より大島。16.01.27撮影。

東京新聞、新年号、読者欄は私の未来。或る方が、私は82歳、病身で高齢の自分が、未来とは笑止千万かもしれないが、辞書によると「未来とは過去、現在と時の流れを三区分した一つで、まだ来ていない部分」とあり、語る資格は十分あるかと。

残念ながら、10年、20年後の未来展望とはいかないが、一日一日を大切にと言われている。私達夫婦も体に色々不安を抱えて生きているが、今のところ大した事も無く生活出来ており、感謝せねばなるまい。

長年ブログを見ていると、高齢の方で毎日更新していたのが、突然予告なく中断するケースが今まで3件あった。身寄りの方でもコメントしていただくと良いのだが。宙に浮いたかのブログが侘しい。私の場合家内より先ならそういう事考えておこうと思った。

人の死に方は様々で、読者欄にはある方の90歳で逝った義父が「俺は幸せだった」といって息を引き取ったとある。今読了した伊藤礼の「伊藤整氏奮闘の生涯」によると、整は最期まで癌の苦しみの中、書く執念を燃やしていたそうだ。

纏まりの無い感想になりました。今年も細々続ける所存ですので、拙いブログ時々お覗き下さい。

| | コメント (2)

2016年12月25日 (日)

オレンジビーチより

いずれも写真をクリックすると拡大

1612251ooyama

伊東、オレンジビーチより。相州大山。

1612252hatusima

初島。

1612253irukagou

伊東マリンタウンの遊覧船、イルカ号。

1612254teisijima

手石島。暖かい日が続く。

| | コメント (0)

2016年10月11日 (火)

湯川鹿島神社の秋祭り

161009

伊豆新聞より

9日、伊東、湯川鹿島神社を降りる神輿。切紙を咥え掛け声無し。

161010

伊東マリンタウンより

10日、海中渡御。重さは1t。室町時代より続く。

松原鹿島神社の海中渡御 

湯川、松原神社の喧嘩神輿 いずれも2011年

| | コメント (0)

2016年7月22日 (金)

伊豆巡航

Izujyunnkou

伊豆新聞より

東京海洋大の学生21人が、艇長9.5m、2本マスト、船室無しという小型帆船で昨日三浦半島、城ケ島より、伊東マリンタウンのサンライズマリーナに寄港したそうだ。

エンジン無しで、風の無い時は14本のオールで漕ぐ。21日は追い風で時速7~9km走れたが、海が荒れて雨でカッパを着たり、酔ったり寒く大変だったとか。

マリンタウンの温泉シーサイドスパに入り人心地だったらしい。学生たちの自信をつける伝統行事で、今日の朝稲取に向け出港、下田、大島、房総の富浦と巡るそうだ。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧