
死去した教皇葬儀参列の
と
が、バチカンの聖堂で。大広間真ん中に、粗末な椅子を引っ張り出して。
戦時中とて背広を着ないゼレンスキーだが、アメ執務室で失礼と副大統領や報道陣になじられた。今回はちゃんとした仕立ての黒服を。此れで通せばよい。
だが黒服で無く、目立つ席を要求と。メラニア夫人は正装。
背広全盛の不思議。中国も人民服から背広と替わった。其の点
は奔放だが騒ぎすぎて旗色が悪いらしい。
はロシヤ正教とかだから来ないのか、最も来たら捕まるかも。後盾とかのキリル総主教と言うのもインチキ臭い。同じキリスト教の指導者だが、亡くなったフランシスコと雲泥。
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