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木瓜。伊東線横磯踏切の花壇にて。
今朝の東京新聞に載った、岡田広子さんの”ころぶ”。
年配に成ると転び易いのだが、若い時は転んでも途中で堪えたり、擦り剥く程度なのに、一寸した段差でも躓き、骨折と大事になる。
段差と言っても、絨毯の裾程度でもだ。外では杖だが、家の中では其処ら中捕まり歩きだ。
山登りしてた時、下りで事故多く気を付けて居た。下山の気の緩みと、早く歩ける点が危険。山で単独行は誰も助けて呉れないので、絶対事故らない事と。
年取って、今、同様の思いで暮らして居る。
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