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2019年5月

2019年5月29日 (水)

シラン

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紫蘭。

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白花紫蘭。

登戸で又おぞましい事件だが、包丁を4本も持っていたと。大分前三軒茶屋でも同様の事件があったが、何ら有効な対策が取られたと聞かない。

4本も包丁を買った時、店で何も思わなったのだろうか。警察に届けても事件前では相手にされなかろうからか。せめて住所姓名、身分証など義務化すべきと思うが、あれから何年経ったのだろう。

追記:世田谷、三軒茶屋の事件は、2001年で、警官、犯人とも死亡。

 

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2019年5月28日 (火)

ぱしふぃっくびいなす

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伊東沖に碇泊の「ぱしふぃっくびいなす」183m、26594t。

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2019年5月26日 (日)

がん定期検診7回目

Nurse_cyusha 去年の1月、胆嚢癌の全摘手術を受け、早や1年半弱となる。24日7回目の検診を受けに静岡がんセンターに。

何時もの様に採血→エコーで4回、受診で1回の合計5回、名前と生年月日を申告。エコーは以前掛っていた内科で3分、伊東市民病院でも技手と医師が20分位見たのだが、ここは同じ個所を別の技手がそれぞれ見る。

昼食は11Fの展望レストランで鰻丼。富士は雲で良く見えない。そして午後の結果発表。今の所血液、エコー共良好と。

先生に家内が亡くなってガックリと愚痴ると、手術で来られた頃から少しおかしかったですからねと言われる。貴方は元気だから安心してとの事。次回は8月にCT。

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2019年5月18日 (土)

森の墓苑見学記

Tree2 去年の暮、家内が亡くなり、埼玉より娘が時々来て、相続その他色々やってくれ助かっている。予定に空きが出来たので、も少し後と思っていた、千葉にある日本生態系協会運営の「森の墓苑」を予約し16日2人で見に出掛けた。

殆ど国道や高速道で、現金払いは伊豆2件のみ、後はETCで現金払いより多く、始まった頃と逆だ。カーナビがありながら、往復とも迷い変な所に迷い込む。道が多過ぎるいせいか? 倉庫街がビル状でどこまでも続く。

やっとアクアラインに乗り千葉に入ると、一転して緑の洪水だ。丘陵地の隙間に農家が点々。「森の墓苑」は倒産した採土業者の土地で、植えた草木は徹底して地元の物のみとし、苗木を育てている。通路の手入れも最小限とし、何十年後には自然に還ると。

此処長南町に住んで居るとの、案内者の方によると、自然観察の場としても利用されると。近くの農業用水池からオシドリが来て巣箱で産卵しているのを、写真で見せて下さった。

2016年開苑時、地元説明会では、墓だらけになるのではと言はれ、自然墓地であることの説明で了解され、今ではボランティアで草刈りされているとか。ネームプレートも小さな木製だ。

やっとほぼ理想の墓地が見付かり、家内と並んで入る事に。申込書を貰い、近い内を約し県道の店でラーメンを食べ帰る。

 

 

 

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2019年5月14日 (火)

ムカデ他

Mushi_5 去年、寝ていてムカデにやられ足指が腫れ、皮膚科に行き大変な目に遭った。一昨年は胸をやられこれが一番痛かった。

寝ていてもぞもぞするので無意識に手をやり、相手も驚いて咬むのだろう。困ったものだ。ムカデ忌避剤を布団の2ヶ所に置いてあるのだが、これで死ぬ訳ではない。建物外周に撒くのは効きそうだが、室内は不可だろう。

そして今日、指がチクッとして目覚め、確かにムカデらしいのを触り、慌てて飛び起き、隈なく調べたが見付からない。そこでゴキジェットを畳の隙間等に噴射する。今朝見たら、忌避剤の横で死んでいた。忌避剤のせいではなく、ゴキジェットのお陰かと思う。

昨日は風呂に入っていたら、大きな蜘蛛が壁に張り付いている。巣を張らないタイプで、小さいのは可愛いのでほったらかしだが、これは気味悪くゴキジェットで遣付けた。

そして玄関で天井近くにゲジゲジが、早速ゴキジェット。よく見るとすでに死んでいた。これは刺さないらしいが、気味悪さは一級だ。雨で医者、スーパーは休んだが、夕方娘が埼玉より来る。近所のメガドンキで刺身、そしてゴキジェットを買った。

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2019年5月11日 (土)

千葉の自然墓苑

Tree_2 家内の入る霊園探しだが、19.01.03伊東市の天城霊園や、南伊豆の自然葬墓地を訪ねた。それから19.01.21大島の自然墓地が良いとなって、その方向で考えていた。

それがここに来て、千葉の長南町(茂原の隣)の山林を切り開いて作られた霊園を知る。2016開苑とて、未だ検索に引っかからなかったものか。グーグルで見ても、上空からは入り口、墓苑が判るが、ストリートビューだと未だ入口が出来てない。

公益財団法人、日本生態系協会経営で「森の墓苑」という。一切宗教色が無いのが気に入った。周囲の森も買い取り、森の自然生態を守る作りの計画と。

伊東からは遠くなるが、私も入ってしまえば関係ない。埼玉の娘からはずっと近くなる。資料を請求、近い内娘と見学の予定だ。自然葬が大人気で、あの多磨墓地で募集に殺到とか。

追記:今来た資料を見ると、現地はバブル時代東京方面の建設土砂採掘現場で、業者が倒産したものだそう。竹や外来種の植物を除去、この地の物のみ植えてゆくそうだ。自然観察の場としても活用していく予定と。自然に帰り、貢献する訳で献体みたいだと思った。

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2019年5月 8日 (水)

エニシダ

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金雀枝:レナ。

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2019年5月 6日 (月)

拓洋

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伊東沖の海保測量船、拓洋。96m、2481t。15.04.30より4年振り。

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2019年5月 4日 (土)

ベニバナシャリンバイ

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紅花車輪梅。子蟷螂が見えるだろうか。

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2019年5月 3日 (金)

医院は大混雑

Shinsatsu_1 10連休、昨日は整形外科が当番で、臨時にやってくれたので出掛けた。リハビリと点滴をやるのだが、物凄い混雑で時間が掛かり、1時間1台のバスを逃す始末。40分待ちで乗ったが、これを逃すと1時間半先となる。次は7日だ。

妻の遺品の整理をやっている。物凄い量の衣服だが、当分は処理する気になれない。靴下などの汚れたのを処分している。娘だがまだ聞いていないが、同居の時からあまり人の物は嫌う傾向なので駄目だろう。最終的には貧困国への寄付となるかもしれない。

伴侶を亡くし悲嘆に暮れている人向けの本を、数10冊買い込んでいるが、共通するのは悲しい時は泣く事。無理矢理明るく振舞っているのは、解決先延ばしに過ぎず、身体的影響まであると!他人は慰めてくれてもそこ迄。自分の忙しい生活があるからと。

欧米ではこんな時ケアする組織が発達しているらしいが、日本では未だ未だだ。そういう会をネットで探したが、遠かったりその他色々で未だ見付からない。まあお互い高齢の事だし、ごく平凡な夫婦だったので、この儘何とか行けそうな気もする。

今病院で死ぬのが当たり前だが、これも欧米では家庭での最期が主流らしく、日本政府も医療費高騰からも、遅まき乍らその方向らしいが、往診出来る主治医が、ほとんどいないのが現状では仕様がない。

 

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2019年5月 1日 (水)

ロニセラ

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突抜忍冬。

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