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掃溜菊。東京世田谷の掃溜めで牧野富太郎が発見、命名。 オオイヌノフグリと同じく評判が悪い名前だ。花は直径5mmの小さなもので、良く目を凝らして探さないと気がつかない。富太郎が発見するまで名前も無かったのだろうか。花期は長く6~11月とあるがまだ盛んに咲いている。
冬陽射す喘ぎて登る坂道に小菊未だ咲き慰められつ
2007年12月17日 (月) 植物07 | 固定リンク
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路上で見つけたトマソン物件へのコメントが面白い
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